アイボでなくても似たようなものでオッケー

SONYが瞬間なんだか止めていたロボット務めを復活させるという報せは、私にとって今期聞いた良い報せの取り分け5読物の指には入ると思います。
過去アイボを見たチャンスこれこそソニーの進路だろうと思っていたのですが、売れないとか赤字とかいうおしゃべりは全部聞いたことがない中での突然の務めエンドが意外と信じれ無かったことを覚えています。
まだアイボをわが子のように可愛がるというか溺愛やるご女子皆さんの見た目がTVで随時漏れるのを見ながら、必ずこういう人達は悲しんでいるのだろうと情けしてしまったものです。
さほど犬が好みなら生犬を飼えばと思ったこともありましたが、それがダメなのでロボット犬を可愛がるしか無いということに意思ずいてしまうと、ソニーよこういう面々を初めて済ませろと想うしかありませんでした。
ですからロボット務め復古の報せを聞いたチャンス、真っ先にアイボ偏りの方々の喜ぶ面持ちが願い浮かび、さくっと新品を予約したいとの電話がかかって来ているのではないかと考えたりしてたまたま失笑した物体でした。
個人的には自在に動けてあのペッパーのかっこ悪さを遥かに過ぎ去るスレンダーさを追求したもののプロダクトをソニーは第一目標にするだろうと勝手に考えています。

大人になってからの生年月日で感じ取る奥さんへの力

最近、バースデイでした。
昔は娯楽だったバースデイも大人になると、就労や家事などでバタバタして下手すると日光が入れ代わりみたいに至る頃に「あっ昨今バースデイだった!」と思いだす片付け。
いまいち自分にとってバースデイは大きな案件ではなくなったきたんですなと年齢を重ねるたびに思います 。

けれど、最近では昔とは違う歓喜を見受けることも。
それは、産んでくれた女房への歓喜の気持ちです。
ここ数年はバースデイが生じるたびに「生まれてきて良かったなぁ」「生んでくれて本当にありがとう。」と思うようになりました。
そしてまだ元気な女房へ、元気なうちに親孝行を長期間望むなと思います。
自分が大人になり婦人となった今 、女房がどれだけ一大物質なのか、どれだけ愛を注いでくれたのか身に染みてわかるようになりました。
ちょいそういった女房に追い付くことはできませんが、私もお子さんにそんなに思ってもらえるよう頑張っていきたいなと思ったバースデイでした。ミュゼ 同意書